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特集 ピアベルピアのメイク直し
8月
汗ばむ季節のメイク直し
朝、メイクをきちんと仕上げたのに、お昼ごろには肌がベタベタ、鼻がテカテカ。 メイクの崩れが気になる季節になりましたね。

ピアベルピアのメイクは、液状ファンデーション(カラー)とフェースパウダー、コンパクトで仕上げる軽~い仕上がりなので、メイク直しも簡単です。ちょっとしたコツでサラサラ肌をキープし、涼しい顔で夏を乗り切りましょう!
夏のメイク崩れの主な原因は、この時期に分泌が活発になる『皮脂』と『汗』です。
だからメイク前のスキンケアがとても大切!あなたの肌にあった毎日のスキンケアで水分と油分のバランスをとって、肌を整えておくことから
スタートします。
マリンパック 1.朝もきちんと洗顔
睡眠中に分泌された汗や皮脂は、洗顔料を使ってキチンと洗い落とすことが基本です。それでもベタツキ感が気になるときには、朝もクレンジングクリームやマリンパックをプラスした洗顔を試してみてくださいね。
肌質によって使用頻度には個人差があります。詳しくは美容アドバイザーにご相談ください。
ローション 2.夏も必須の水分補給
水分が不足すると皮脂がよけいに分泌されることがあり、メイク崩れの 原因となります。夏場も、しっかりローションを与えましょう。
繰り返しローションをつけていくうちに肌がクールダウンしてきて、ほてり感もおさまってきます。水分補給の最後に冷やしておいたローションを、1,2回おぎなっても良いですね。
しっとりミルキー 3.必要な保湿は怠らない
水分蒸発を防ぐために肌状態にあわせた保湿をして、べースを整えることがキレイなメイクには欠かせません。保湿剤が肌になじんでからメイクへ移るのが理想的ですが、時間がないときにはティッシュで軽~く押さえると良いですよ(特に小鼻の周りなど)。
メイクのポイント
カラー(水おしろい)
カラー(水おしろい)
フェースパウダー コンパクト
メイクのコツは、肌の上に均一にカラー(水おしろい)をつけてから、フェースパウダーやコンパクトなどのお粉で
保護することです。ただし、表情が出やすい目元、
口元は他の部分より少し薄めに仕上げてくださいね。
カラーをつけ終わったら、手のひら全体でやさしく押さえて均一になじませます。
カラーをつけ終わったら、手のひら全体でやさしく押さえて均一になじませます。
フェースパウダーは余分な皮脂を吸収してくれる役割もありますので、Tゾーンなどは特に意識してつけてみてくださいね。
フェースパウダーは余分な皮脂を吸収してくれる役割もありますので、Tゾーンなどは特に意識してつけてみてくださいね。
最後にもう一度、手のひら全体でやさしく押さえてなじませます。
最後にもう一度、手のひら全体でやさしく押さえてなじませます。
メイク直しのコツをご紹介します。 メイク直しのコツ
理想的なのは崩れたメイクをいったん落として、ベースからやり直す という方法です。でも、実際にはそんなに時間や手間をかけられませんよね。そこで、手早くできるメイク直しのポイントをご案内します。
POINT1
まずはメイク直しをする環境をチェック!涼しい場所がおすすめです。肌の温度があがってほてった状態のまま直しても、キレイに仕上げることはできません。そして、皮脂をティッシュで軽く押さえることからスタート。余分な皮脂はくすみの元にもなります。
POINT2
その後、スプレー容器に移し替えたローションをおぎなって、肌のほてり感を落ち着かせると同時に水分補給をします。スプレー後はやさしくティッシュで顔をおさえてくださいね。そのままだと、フェースパウダーやコンパクトがムラにつくことがあります。
POINT3
肌状態によっては、その上から保湿アイテムを薄く重ね付けします。保湿が肌になじんでから、フェースパウダーまたはコンパクトでメイク直しをしますが、あまり厚塗りにならないようにするのがキレイに見せるポイントです。
最後にここもチェック!
意外と盲点になっているのが、唇の口角です。この部分が崩れていると、せっかくメイク直しをしても、顔全体がだらしない感じに見えてしまいます。唇全体の輪郭を取り直す余裕がなくても、口角の部分だけは描き直すように心がけてくださいね。 口角の部分だけは描き直すように心がけてくださいね。