• キャンペーン・限定品
  • ピアベルピア化粧品
  • ピアベルピアREシリーズ
  • ピアベルピアQシリーズ
  • 華セレクション
  • 全アイテム一覧
  • 肌悩み別
  • 年代別
  • テーマ別
  • スタートキット
  • ピアベルピアREシリーズお試しセット
  • 無料ソープサンプルセット
  • ビューティーポイントについて
  • メールマガジンのお申込み
  • ぴあブロ
  • ピアベルピア公式FaceBookページ
  • ピアベルピア公式Instagramページ

オンラインショップ営業日

8
SMTWTFS
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031
9
SMTWTFS
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

comodo

当サイト(piabelpia.com)は、COMODO JAPANのセキュア・サーバIDを採用しています。安心して各種サービスをお楽しみください。

  • TOP
  • >
  • 特集一覧
  • >
  • 2011年2月:今のスキンケア、肌質にあってる?

特集一覧はこちらから

 
2月特集 今のスキンケア、肌質にあってる?
あなたの肌質に対して、今のスキンケアはあっていますか?
年齢や季節、生活環境によってあなたの肌質や状態は
変化しています。20代の頃には脂性肌と思っていても、
30代では違う肌質になっていることも。

その時の肌状態や肌質にあわないスキンケアは、逆に
トラブルを招いたり、肌老化を早める原因にもなります。
自分の肌質をキチンと知ることが肌トラブルを防ぎ、
ワンランク上の美肌作りには大切です。そのために、
今のあなたの肌質を知ることから始めてみましょう。
あなたの肌タイプはどれ?
肌質は、大きく分けて、脂性肌、混合肌、普通肌、乾燥肌の4つのタイプに分かれます。さっそく、肌質をチェック!
肌質チェック
START YES→ NO→
洗顔後肌がつっぱる
脂っぽくベタつく カサカサする
毛穴の黒ずみ毛穴が目立つ キメが整っている 透明感がない
メイクが崩れやすい Tゾーンはベタつくが頬、口元はカサつく 肌が潤って弾力がある ハリがない
脂性肌 混合肌 普通肌 乾燥肌
脂性肌タイプ
皮脂の分泌が多く、角層の水分も足りています。
脂浮きしやすいため、ニキビができやすい肌質といわれています。毛穴の汚れや毛穴が目立ち、テカリやすく、化粧崩れを起こしやすいのが特徴です。
ポイント
洗い過ぎは、肌に必要な水分や油分まで取り除いてしまうため、かえって皮脂分泌を盛んにしがちです。また、過剰な皮脂分泌は、ストレスやホルモンバランス、食生活の影響が大きく関係しているので生活習慣の見直しも大切です。
肌の水分バランスを整え、皮脂分泌を抑えましょう。
1.洗顔での洗い過ぎや擦り過ぎは禁物。
2.たっぷりと水分補給を行い、適度な保湿で乾燥対策を心がけましょう。
3.定期的にクレイパック(泥パック)で毛穴のお掃除。
4.ビタミンB2、B6を多く含む食品を摂るように心がけましょう。
混合肌タイプ
頬や口周りのUゾーンはカサつくのに、Tゾーンはベタつく
という、2つの異なるタイプが存在するのが特徴です。
日本人に最も多い肌質といわれています。
ポイント
ベタついているTゾーンと乾燥するUゾーンとで、洗顔のレベルを変えます。重要なことは、乾燥肌と同じように十分な水分を補うことです。化粧水で顔全体に水分を補給し、乾燥してカサついている部分にはクリーム、オイルで油分を十分に補います。
乾燥が気になる部分は、ベタつきやすい部分よりしっかりと適切な保湿を心がけ、全体の状態を整えるケアが大切です。
部分ごとに適したお手入れをしましょう。
1.洗顔は、Tゾーン→Uゾーンの順番で洗いましょう。顔に泡がのっている時間に差をつけることで、乾燥しがちなUゾーンの洗い過ぎを防ぎます。
2.化粧水は、指先や手の平を使い顔全体を念入りになじませましょう。
3.気になるUゾーンや目、口元には、美容液や保湿類を丁寧に重ねづけしましょう。
普通肌タイプ
脂浮きや乾燥もなく、肌の皮脂量と水分量のバランスが取れた理想の肌質といえます。
ポイント
季節の変り目や湿度、生活環境などの影響で乾燥に傾く傾向があります。
季節ごとに、スキンケアや肌をチェックすることを忘れずに。
いつもと違う肌サインに気づいたら、早めに対処することでトラブルを防止することができます。
その時の肌状態にあったお手入れをしましょう。
1.朝も夜も、自分にあった洗顔料で汚れを落とすことが基本。
2.水分をたっぷり補い、必要な油分を補いましょう。
3.紫外線をしっかり予防しましょう。
4.使用量を調節したり、使用アイテムを見直してみましょう。
乾燥肌タイプ
肌の皮脂量・水分量がともに少なく、しみ、小じわができやすい肌質といわれています。紫外線のダメージや乾燥の影響を受けやすく、十分な水分補給、油分補給を怠ると、日常でもピリピリ、チクチクと刺激を感じる敏感肌へ変化しやすいので注意が必要です。
ポイント
手のひらに化粧水をとってはつける・・・を何度も繰返して十分に水分を補給し、皮脂の代わりとなるクリームや乳液で肌の潤いを保持します。
皮脂を取り過ぎないように、クレンジングやソープ等の洗顔料選びに注意が必要です。洗顔時間をはじめ、洗顔方法は一人ひとりにあったものでなければ逆に肌を傷めてしまいます。十分な水分補給と保湿を心がけ、肌内面の潤いを保持する角質層のバリア機能を正常に保ちましょう。
洗い過ぎない洗顔と、十分な水分・油分を補うお手入れをしましょう。
1.セラミド、ヒアルロン酸等の保湿成分配合の化粧水で肌を守りながら、しっかり水分補給しましょう。
2.水分を補給したら、クリーム、乳液、オイル等で保湿しましょう。
3.週に1度は、ローションパックでより潤い度をアップ。
4.乾燥を予防するためには、紫外線対策も欠かせません。
肌質は、年齢や季節、ライフスタイルなどの影響で思っている以上に変化しています。気がつけば、長年同じスキンケアやアイテムを使用しているということはありませんか?いつも通りのスキンケアをしているのに思うように綺麗にならない、肌の調子が乱れるようなら、今一度肌の状態をチェックして、スキンケアや基礎化粧品を見直してみましょう。自分の肌質にあったスキンケアにすることで、昨日と違うイキイキとした肌に生まれ変わるはずです。
素肌美の秘訣は、あなたの肌状態をよく知ることです。あなたの肌にあったスキンケアをご案内させていただきます。ぜひ、美容アドバイザーにご相談ください。
ピアベルピアをご使用の方はこちら/ログイン後、「美容アドバイザーに相談する」をご利用ください ピアベルピアをご使用でない方はこらら/スキンケアチェック後、ご相談ください